雑記:高校時の思い出と高校に図書寄贈

こんにちは。

暑いです。

金融教育研究所の佐々木裕平です。

夏前なのにすでに夏バテです。

さて、この度、○○高校様へと図書を寄贈させていただきました。

担当者様と図書室担当者様、ありがとうございます。

ちなみに私は高校生の時、よく図書室へ行っていた記憶があります。

その時の記憶に残っているのは(いま思い浮かぶのは)二冊です。

タイトルにひかれて思わず読んでしまったのですね。

それにしても、どちらもすごいタイトルです。

このころは、授業中に、

「大人になったら、いくら稼いで、いくら貯金ができるかなあ」

ということをいつも空想していました。

懐かしい思い出です。

それではまた。

 

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